検査出場の西武6103F 副都心線試運転
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まずお詫びから。
@niftyココログログイン画面が変わり、ログインできない状態が続きまして、ここ数日、これにより記事が書けませんでした。理由は複数のユーザー名を持っていたということでした。
ご迷惑、ご心配かけてすみませんでした。
さて、本題。
旧塗装となって出場した西武101系271F、先日営業復帰しました。今回そのお詫びといってはなんですが、これまでの271F撮影記録をご覧に入れたいと思います。ここ数日303Fに連結して運用に就いていることが多いので、写真もすべて303F連結のものとなっています。
↑西武球場前行きの準急に充当される271F+303F
↑練馬高野台を通過する
↑飯能急行が秋津を通過する
↑西所沢狭山線ホームに入線、西武球場前へ
↑野球輸送を終え小手指へ回送される
↑清瀬で後追い
↑271Fだけを後追い
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流鉄では、西武N101系2両編成を種車に改造されてできた「5000系」を導入。その第一陣が武蔵丘車両検修場から出場、22日に流鉄流山線のターミナル・馬橋まで甲種輸送されました。
西武線内の甲種は、E31形E34+E31の重連で牽引が行われました。20日は小川経由の方向転換を、21日は前日の甲種に備え、所沢側線(6番線)に一日中留置、そして翌日の22日、流山へと旅立ちました。
今回は、21日の所沢留置・22日の西武線内輸送を撮影しました。
所沢留置での停止位置はずいぶん前方寄りで、かなり撮りにくい位置に停車していました。
22日の西武線内輸送。今回は短編成ということで、有名撮影地の陸橋を避け、所沢の大カーブで撮影しました。
同日のE31返却回送は、西武池袋線での人身事故の遅れの影響により、大幅な時変がかかりました。そのため、出発まで所沢側線でパンタを下げて待機していました。返却回送を当初沿線で撮影しようと待っていましたが、外は雨ということもあり、所沢駅ホームへ。所沢での留置中の一枚を撮って撤収しました。
↑所沢6番線に留置中の流鉄5000系甲種
↑西武N101が種車となる流鉄5000系
↑先頭部
↑E31形に連結される流鉄5000系
↑クモハ5101
↑クモハ5001
↑側面車番表記は西武20000系・N101系/2000系更新車と同じプレートタイプ
↑車体側面の検査表記 西武では見られなくなったが流鉄ではまだ見ることができる
↑女性専用車ステッカーなど西武線現役時代のステッカーは残されていた
↑そして翌日、馬橋へ向けて輸送される
↑後追い
↑E34+E31武蔵丘返却回送は池袋線の人身事故の影響を受け、一時所沢に留置となった
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東京メトロ副都心線は開業してから、早いもので1年を迎えました。これを記念したヘッドマークが、東京メトロ・西武・東武3社の副都心線を走る車両各1編成に掲出されました。掲出期間も割と短く、6月7日から21日までの2週間でした。
取り付け車両は、メトロは10000系10101F、東武は50070系51074F、西武は6000系6107F。どれも運行前日の6日、新木場イベントでヘッドマーク付きで並べられた編成です。
↑メトロでは10000系(10101F)に開業記念ヘッドマークを貼り付け
↑東武川越にて
↑東武川越市へ向かう
↑「フクロウ」がデザインされたメトロのヘッドマーク
↑西武では6000系(6107F)に相互直通記念のヘッドマークが
↑ヘッドマーク掲出中は西武線内運用にも充当された
↑西武のデザインは車両やケーキのイラストがある
↑東武では50070系(51074F)に相互直通記念のヘッドマークが
↑曇り空の中をゆく
↑東武のデザインでも車両イラストがある
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昨年12月にZ34型へ進化した日産フェアレディZ。Z34型にもついに「Version NISMO」が、日産の関連会社・オーテックジャパンから発売されました。 Version NISMOは、Z34型をベースに、NISMOがさらなるスポーツドライビングの楽しさを追求し開発を行ったモデルです。
エンジンは、より力強い加速を実現するため、専用設計の等長フルデュアルエキゾーストシステムの採用とコンピューターチューニングにより出力をアップ。基準車に対して19馬力向上させ、最高出力を355馬力としました。
ボディは、専用の補強パーツやヤマハ製パフォーマンスダンパーの採用により、剛性を高め、振動の低減を実現しました。また、サスペンションのチューニングやパワーステアリング特性の見直しにより、よりスポーツ向きなハンドリング性能を実現しました。
エクステリアでは、コンピューターによるシミュレーション技術を駆使し、ダウンフォース向上と空気抵抗低減に成功。世界最高水準の空力特性を実現しました。フロントバンパー、リアバンパー、サイドシルプロテクター、リアスポイラー、フェンダーモールなどはVersion NISMO専用品となっています。ボディカラーもブリリアントシルバーなど4色に絞られています。
インテリアでは、専用の本革とスエード調ファブリックのシートをはじめ、専用の本革巻きステアリングや本革巻きシフトノブ、専用コンビメーターなどを採用。また随所にNISMOロゴを配し、特別感あるムードを演出しています。
価格は、6MTが493万5000円、7M-ATxは504万円です。
↑Z33に引き続きZ34にもVersion NISMOが登場した
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おととい、JR京浜東北・根岸線用E233系1000番台・ウラ156編成の新車配給輸送が、いつもの経路(新津発東大宮操車場着)で行われました。EF64-1030が故障中ということで、今回の牽引機はEF64-1031が登板しました。
今回の撮影では、前回と同じく南浦和と三郷で撮り、このあと寝台特急「北斗星」などの目的で大宮までついでの追っかけをしました。大宮では後追いだけでしたが…。
↑続々運ばれる京浜東北E233系
↑三郷付近の江戸川を通過
↑後追いのウラ156編成
↑いよいよ東大宮操車場へ向かう
【おまけ】
↑先日東急車輌で落成したE233系ウラ166編成の京浜東北線内試運転 南浦和にて
↑寝台特急「北斗星」札幌行き これを目当てに大宮まで追っかけた
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