E233系青666編成+青466編成 東急車輛出場
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昨日28日、日産のコンパクトカー「ティーダ」(C11型)と、ティーダのセダン版「ティーダ・ラティオ」(SC11型)が登場から約3年と3ヶ月、遂にマイナーチェンジモデルが発表されました。今回のマイナーチェンジ、エクステリアではフロントグリル・バンパー、ヘッドランプの意匠変更が施され、ティーダについてはリヤコンビランプの意匠も変更されました。顔つきは、なんとなく「ムラーノ顔」になり、立派な感じになりました。インテリアでは、メーターやセンタークラスター、エアコンのコントローラー、ティーダのメタリック調パネルのデザインを変更し、さらに上質感が高まりました。メカニズム面では、1.5L・HR15DEエンジンとエクストロニックCVTの改良により、さらなる低燃費と低排出ガスレベルを実現。2WDの「HR15DEエンジン+エクストロニックCVT」搭載車は、「平成22年度燃費基準+20%」を達成し、グリーン税制において最高額の優遇を受けることができるようになりました。またティーダ、ラティオ共に1.8L車には、スポーティな走りが楽しめる6速MT車が設定されました。またティーダでは、今年の東京オートサロンでプロトタイプとして登場した、NISMOチューンの「NISMO S-tune エアロパッケージ」「NISMO S-tune パフォーマンスパッケージ」が、ディーラーオプションとして設定されました。月販目標は、ティーダは2500台、ラティオは1800台となっています。
↑顔つきが変わった新型ティーダ 写真の新ボディカラー、シャンパーニュゴールドはティーダ専用色
↑ラティオは新型からティーダと同一のグリルデザインに
↑こちらは旧型のティーダ
↑旧型ラティオはティーダとの差別化を図るべく、グリルデザインがラティオオリジナルのものとなっていた
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遂に西武30000系「スマイルトレイン」の第1陣・38101Fが、25日下松の日立から出場。27日に新車の甲種輸送が、西武小手指車両基地に到着しました。27日に甲種が通過した武蔵野線内府中本町や西国分寺、新秋津、また西武線所沢、小手指は撮影者の山・超激パでありました。西武としては9000系甲種以上の規模でありました。私が撮影に向かった所沢5番ホーム飯能寄りも超激パで、甲種が到着する18時過ぎ、私は甲種の停止位置の都合で後方で撮影。しかし、前方で撮るマニアがホームの黄色い線の外側へ身を乗り出し撮影していて、後方で三脚を立てて撮影するのは不可能に近かったため、仕方なく手持ちで行いました。数分後に所沢を出発。おかげでたいしたものは撮れませんでしたorz
↑西武30000系JR線内甲種 新鶴見から新秋津までを牽引するのはEF210-111 西国分寺にて
↑西武30000系38101F+JR貨物EF210-111 同じく西国分寺にて
↑西武30000系西武線内甲種 無理やり手持ちで撮影 所沢にて(画像加工済)
↑西武30000系38101F+E31 同じく所沢にて
↑西武30000系38101F 運転台にはレオのぬいぐるみが… 西国分寺にて
↑西武30000系の側面 同じく西国分寺にて
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毎度当ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。
おかげさまで当ブログは、昨日26日に累計100000アクセスを突破いたしました!昨年2月18日の当ブログ開設から342日目、1年足らずでの100000アクセス到達となりました。にほんブログ村・ブログランキングも、この3ヶ月の間に参加者が増えましたが、未だに上位をキープしております。クリック誠にありがとうございます。引き続きあたたかな1クリックを宜しくお願いいたします。今後も最新の鉄道の話題、あるいは日産の話題を提供すると同時に、当ブログを充実していく方針でおりますので、今後とも何卒宜しくお願いいたします。
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プロフィールページにも書きましたが、毎週楽しみに見ているテレビ番組「水曜どうでしょう」(放送中なのはその再編集版のClassic)。この中でたまに登場するHTB北海道テレビのマスコット「onちゃん」。そのonちゃん着ぐるみの中に入って登場する、ヤスケンこと安田顕さんを今好きなタレントとして注目しています。安田さんは大泉洋さんをはじめとした、こちらも好きな劇団ユニット「TEAM-NACS」のメンバーで、牛乳早飲みが特技(約2秒で飲み干します。水曜どうでしょうの企画「対決列島」、牛乳の早飲み競争で安田さんはがんばり過ぎて牛乳を逆噴射してしまいました)。それに、ハンサムなのにもかかわらず簡単に屁をこけ、たまに全裸にもなる「変態タレント」であります。マルチな才能を持つ安田さん、やはり好きになった理由はそこにあります。その安田さん、「ハケンの品格」「ホタルノヒカリ」(どちらも日テレのドラマ)など、数々のTVドラマに出演。どちらとも大泉さん、安田さん目当てで良く見ていました。そして今年、TV放送中の「エジソンの母」(TBS)にも大人の頃の賢人役、鮎川規子(伊東美咲さん)の友人・佐々木則和役として登場しています。ドラマ公式掲示板でも、安田さんに期待している人が多いようです。更に、今年春始まるNHK朝の連続ドラマ「瞳」にも登場するということで、今後も安田さんに注目していきたいと思います。
このほかにNACSメンバーがよく出る番組をよく見ており、最近は音尾琢真さん出演のドラマ「貧乏男子~ボンビーメン~」(日テレ)、そしてそのネット版スピンオフドラマ「白い貧乏男子」もよく見ています。
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NISSAN GT-R(R35型)写真集第3編。これでラストにしようと思いましたが、今後写真が増える予定でいるので、今後もう1ページ作ることにいたしました。このページでは、エンジンや足回り関連の写真をご覧に入れます。
↑GT-R専用に設計されたV6 3.8L VR38型ツインターボエンジン
↑エンジンは清潔な工場で匠の手によって組み立てられている
↑空気の吸入口
↑温まった熱の排出口
↑フロントフェンダー横のダクトは空力特性の向上に寄与している
↑リヤのアルミ製デュアルエキゾーストパイプ
↑ランフラットタイプの20インチタイヤ ホイールキャップの色はグレードにより異なっており、これはPremium editionとBlack edition用のホイール
↑こちらはベースグレード用のホイール
↑ブレンボ製キャリパー採用の大径・大容量ブレーキ
(2.21 写真差し替え・追加)
▼そのほかの写真
「NISSAN GT-R(R35) 写真集 1」エクステリアの写真
「NISSAN GT-R(R35) 写真集 2」インテリアの写真
「NISSAN GT-R(R35) 写真集 4」車両細部の写真
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12代目スカイライン・セダン(V36型)写真集、ここではインテリア・エンジン、また車細部の写真をご覧に入れます。
↑インテリア・コクピット部 内装色はシルキーエクリュ フィニッシャーはアルミ グレードは250GT
↑この内装色もシルキーエクリュだがフィニッシャーは本木目 グレードは250GT Type P
↑シートは本革と織物の2種 写真は織物 内装色はブラック グレードは350GT Type S
↑こちらはスカイライン生誕50周年記念の特別仕様車 350GT Type SP 50th Limitedのシート 記念ロゴが刻まれた赤色の特別シート
↑新開発V62.5LのVQ25HRエンジン
↑V63.5LのVQ35HRエンジン
↑350GT Type Sのフロントに履かれる225/50Rの18インチタイヤ(トリミング済)
↑先代V35型に似た形状のリヤテールランプ
↑点灯するとスカイラインの特徴である丸型が現れる
エクステリアの写真は…「SKYLINE スカイライン・セダン(V36)写真集 1」
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遂に長年活躍し続けた東急東横線8000系最後の1本・8017Fの引退の日が訪れました。前回の引退イベント8039Fさよなら運転は、残念ながら撮影できませんでしたが、今回は何としてでもということで撮影に向かいました。向かってみたら、予想以上に大勢の撮影者が沿線各駅カメラを構えていました。というわけで、今回の撮影は駅撮りの他に、区間撮りも行いました。特に下車した妙蓮寺~東白楽間は撮影者が多く、かつ編成がきれいに撮れそうもない状態で苦戦しました…orz。東横線8000系さよなら運転ですが、ダイヤ設定の都合上、列車は渋谷~元住吉、元住吉~元町・中華街というように、元住吉で行路を区切った形での運転となりました。また特別に、車両前面の行先表示が幕式に変えられ、渋谷方、元町・中華街方両者異なるヘッドマークが掲げられました。
↑さよなら運転告知ポスター
↑東横線8000系さよなら運転 渋谷への送り込み回送 自由ヶ丘にて(トリミング済)
↑送り込み回送は自由ヶ丘では約1分間停車
↑続いては多摩川・丸子橋付近へ 水曜どうでしょうの企画・東京ウォーカーで羽田から田園調布まで徒歩で通った場所である
↑多摩川を渡る東急8000系8017F渋谷発元住吉(元町・中華街)行き特急1本目 多摩川~新丸子間にて
↑同じく多摩川~新丸子間にて
↑今度は元町・中華街発元住吉(渋谷)行き特急1本目を白楽~妙蓮寺間にて 9000系にやや被られましたorz
↑元住吉(渋谷)発元町・中華街行き特急2本目 白楽にて
↑ラストは元町中華街発元住吉行き特急2本目 白楽にて(下り列車がちょこっと被ったのでトリミング)
↑元町・中華街方のヘッドマークは大きめのものが与えられた
↑一方渋谷方のヘッドマークはサイズが小さめ
東横線8000系、39年間おつかれさまでした。
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日産フェアレディZ(Z33型)に、イヤーカラーとなる「プレミアムブレーズレッド」(特別塗装色)が設定されました。このボディカラーは、塗装表面のクリアー塗装にも色づけしたカラークリアを使用することで、高彩度の鮮烈な赤を表現したものとなっています。また、これまでのZ33で登場した「プレミアムミスティックマルーン」「プレミアムサンシャインイエロー」の2色の特別塗装が復刻。2008年3月末までの期間限定カラーとして販売されます。これと同時に、日産の子会社・オーテックジャパンが手がけた特別仕様車「Type F」が登場しました。Type Fでは、専用となる赤色の本革をシート、ステアリング、シフトノブなど随所に使用し、今までのZ33としては上品な内装を醸し出しています。この他、リヤの19インチタイヤ、フロント/リヤフェンダーモール、レイズ製鍛造アルミホイールなども採用しています。この特別仕様車はクーペのみの設定で、価格は400万円台前半です。
↑Z33 以前限定で登場した「プレミアムミスティックマルーン」他1色が復刻塗装として登場
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今日9日に、日産のコンパクトカー「ノート」(E11型)がマイナーチェンジして登場、16日より販売開始となりました。今回のマイナーチェンジで、エクステリアはノーマルグレードとスポーティーグレードとの区別がはっきりしました。特にフロントでヘッドランプ、エンジンフード、グリル、バンパーの形状を一新。顔つきが大きく変わりました。フロントグリルは2種類となり、ノーマルグレードではボディカラーにあわせたボディ同色orガンメタグリル、スポーティグレードではスモークメッキとなっています。インテリアではシート表皮が見直され、上質感向上。また、汚れや濡れに強い撥水加工シートも用意されます。後席では、カップホルダー2個付のセンターアームレストが新設されました。メーターは開口と文字を拡大し、視認性が大幅に向上しました。メカでは、HR15DEエンジン+エクストロニックCVTの改良と同時に、セレナで設定された新燃費測定基準「JC08モード」が採用されました。燃費は1015モードで19.4km/L、JC08モードで17.6km/Lという低燃費となっています。ノートでは他に、約8万プラスの特別仕様車「Plus navi HDD」も用意されます。価格は135万4500円~186万5850円。月販目標は4000台です。宣伝では、話題のアニメ「The World of GOLDEN EGGS」のキャラたちが登場します。
↑顔つきが大きく変わった新型ノート
↑こちらは旧型ノート(15E)
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NISSAN GT-R(R35型)の写真集。エクステリア編に続いて、今回はインテリア編です。
↑GT-Rベースグレードのコクピット 内装色はグレー
↑Premium editionのコクピット 内装色はブラック
↑Black editionのコクピット 内装色はブラック
↑ホールド性の良いバケットシート シート色は2色あり写真はグレー GT-Rベースグレード
↑こちらはブラックのシート グレードはPremium edition
↑こちらは細部に赤のラインが入ったBlack edition専用シート
↑前席に座ったときの視界はこんな感じ
↑コンビメーターは噛み合ったギヤをモチーフにしているという グレードはPremium edition
↑先代のR34GT-RでもあったマルチファンクションメーターがこのR35でも採用された グレードはBlack edition
↑これは坂道発進時に有効なヒルスタートアシストのノブ
↑アルミ製ペダル グレードはBlack edition
↑ドアの内側
↑スーパーカーとしては大きなスペースのトランクルーム グレードはBlack edition
(2.26 写真追加)
▼そのほかの写真
「NISSAN GT-R(R35) 写真集 1」エクステリアの写真
「NISSAN GT-R(R35) 写真集 3」エンジン等の写真
「NISSAN GT-R(R35) 写真集 4」車両細部の写真
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皆様、あけましておめでとうございます。本年も当ブログを宜しくお願いいたします。
さて新年1発目は、川崎大師の初詣客でごった返す京急大師線の話題です。正月恒例となっておりますが、京急大師線運行車両に2008年の干支である「ねずみ」をイメージしたイラストの川崎大師の干支ヘッドマークが取り付けられました。ヘッドマークデザインは2種類あり、1つは凧とねずみを模したもの、もう1つは袴を着たねずみを模したものです。というわけで、このヘッドマークを撮るために、京急川崎とそのお隣港町で“初撮り”を行いました。
↑毎年恒例・川崎大師の干支ヘッドマークを付けた京急旧1000形1321F 港町にて
↑京急旧1000形1317F 同じく港町にて
↑京急1500形1517F 同じく港町にて
↑京急1500形1505F 同じく港町にて
↑袴を着たねずみを模したデザインのヘッドマーク
↑凧とねずみを模したデザインのヘッドマーク
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