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大型表示機が特徴・JR九州キハ220形3両甲種

JR九州の気動車・キハ220形200番台の3両(キハ220-210キハ220-212)が、日本車輌で落成し、その新車甲種輸送が今月21日から22日に、豊川から大分の下郡信号所までの経路で行われました。
稲沢から幡生操車場までの牽引は、EF65-1138が担当しました。
キハ220形200番台は、2006年の初製造から約3年ぶりの製造となりました。

今回は22日、遠征先の広島県内で撮影。
前日のメトロ10128Fに続いての広島での甲種撮影となりました。
滅多にお目に掛けることのできないない九州の車両を撮るのは、自分自身初めてかもしれません。

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↑EF65形牽引のJR九州キハ220形甲種

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↑後追い 大型の行先表示が目につく

こちらご覧ください!

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