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【西武】「トキワ荘のヒーローたち」HM電車が走る

10月24日から12月6日まで、豊島区立郷土資料館において、企画展「トキワ荘のヒーローたち ~マンガにかけた青春~」が催されています。
この企画展に合わせて西武池袋線では、企画展のPRとして、トキワ荘ゆかりのマンガ家たちが描いたキャラクターのイラストがデザインされた、オリジナルヘッドマーク付電車が運行されています。
ヘッドマーク装着編成は、西武20000系の8両編成・20151F
池袋~飯能間、そして豊島園へ入線します。
楕円形ヘッドマークは板の上にステッカーを貼った形となっていますが、サイズが合わないせいか左右が少しだけ余っています。

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↑「トキワ荘のヒーローたち」の告知HMが付いた西武20151F

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↑8両編成のため各停運用が主となる

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↑ヘッドマーク ステッカーのサイズが合わないのか、左右に若干余りがある

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メトロ10000系10131F 営業スタート

今月上旬落成した東京メトロ10000系10131F
この編成が、昨日あたりから営業運転を開始しました。
メトロ10131F落成・綾瀬へ甲種輸送」でも触れたように、日立ATSメトロ7000系の廃車発生品が装備されました。

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↑メトロ7000系Y車とすれ違う10131F コンスタントに投入される10000系 7000系Y車もあとわずか

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↑日立ATSはメトロ7000系からの流用 床下で1つだけ汚れている箱が日立ATS

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大阪遠征SP(2)…アーバンネットワーク・東海道本線

大阪遠征、次はアーバンネットワークの要・東海道本線(京都線・神戸線)です。

快速系統の221系・223系、普通系統の207系・321系をはじめ、大阪駅を境に各方面から多種多様な特急車、さらには貨物列車が乗り入れる、趣味的には興味が尽きない印象の東海道本線。
来年度以降には新型快速系車両225系、特急「北近畿」「きのさき」用車両287系が投入開始で、さらに注目されます。
今回の目的はE233系甲種・トワイライトエクスプレスでしたが、その合間に撮影した東海道本線の列車・貨物の数々をご覧にいれます。

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↑まず最初に新大阪で出会った特急「北近畿」183系 再来年には新型車に置き換えとなる

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↑京都線・神戸線・東西線などアーバンネットワークで活躍する通勤車、321系・207系

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↑207系Z12編成(写真手前)

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↑207系2000番台T29編成(写真手前)

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↑207系 これは編成不明

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↑321系D36編成

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↑221系B6編成

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↑221系B13編成 この後ろからはE233系の甲種が迫っていました

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↑223系2000番台J13編成

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↑223系2000番台 これは編成不明

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↑223系2000番台V14編成(写真手前)

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↑223系2000番台V17編成(写真手前)

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↑気動車HOT7000系で運用される智頭急行直通特急「スーパーはくと」

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↑EF210-121牽引の貨物

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↑EF210-130牽引の貨物

次は、大阪環状線へ向かいます。

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西武101系247F、武蔵丘へ入場回送

西武101系の池袋線所属車・247Fの武蔵丘入場回送が、小手指~武蔵丘間で行われました。
今回の入場は、検査による入場と思われます。
大穴で”改造”ということも考えられます。

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↑247F4両単独で武蔵丘へ

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↑一応後追いも

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西武6000系6111F 副都心線対応化出場

昨日15日、玉川上水車両基地にて副都心線乗り入れ対応工事を行っていた西武6000系6111Fが、改造を終え同基地を出場出場試運転が行われました。
まず午前中玉川上水~拝島間1往復の試運転、そして午後には玉川上水~拝島~上石神井~所沢~小手指という経路で、回送を兼ねた試運転が行われました。
気になる車内案内表示は従来通りのLED式でした。
また、ブレーキ装置は前回の改造車・6110Fなどと同様の低騒音タイプに改修されました。
ドアステッカーは、入場前の8月時点で旧タイプが貼られていましたが、入場時にすべてはがされました
これから新タイプのドアステッカーが貼られるものと思われます。

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↑拝島線を6111Fが試運転で走る

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↑新宿線上石神井へ

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↑同じく新宿線内を走る6111Fを

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↑車内案内表示はLEDのまま

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↑ドアステッカーはすっきりはがされた

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↑こちらは改造前の6111F 7月初旬、入場前最後に撮ったもの

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Z34ロードスターデビュー・40周年記念車も登場

15日、日産フェアレディZ(Z34型)の待ちに待ったロードスターバージョンがデビューしました。
ボディはロードスター専用に開発され、躍動感を表現したオープンスタイル、そしてルーフエンドを延長することで、クローズ時の流麗なサイドビューを実現しています。
Z34ロードスターは、Z33ロードスター同様に屋根は電動開閉式のソフトトップを採用。
オープン時は快適で気持ちいいドライブを楽しめるように、風の巻き込みを少なくした構造にしたほか、通気性の良いシートを採用しています。
エンジンは、クーペと同様にVQ37VHR型3.7Lエンジン。
従来型に対してホイールベースを短縮したほか、大幅な軽量化に成功しています。
ホイールにはロードスター専用18インチアルミ製鋳造ホイールが装着。
ボディカラーは新色・プレミアムディープマルーンなど全7色を設定。
ソフトトップの色には、新色・ボルドーとブラックの2つが選べます。
価格は435万7500円から509万2500円です。

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↑Z34のオープンモデル・写真は新色のボディカラーのマルーン

そしてもう一つ、クーペから、特別仕様車がデビューしました。
フェアレディZ生誕40周年を記念したモデル「フェアレディZ 40th Anniversary」
クーペの最上級グレードであるVersion STをベースに、専用本革シート、シートバックへの記念刻印、専用アルミホイール、リヤに40周年記念エンブレム等を採用した、特別なZとなっています。
この車は、発売から1年間の期間限定となっています。
価格は6MTが448万3500円、7M-ATxが458万8500円です。

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↑フェアレディZ40周年記念の特別なモデル「40th Anniversary」

また、これらの登場と日を同じくして、「Version NISMO」を含めたクーペモデル一部改良されました。
先進の地図更新システムや、iPod接続、地デジ対応などエンターテインメント機能を充実させた最新ナビゲーションシステムや、Zロゴのメタルエンブレム付専用インテリジェントキー等を採用しました。

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メトロ10129F・10130F営業開始

東京メトロ10000系10130Fが、先週営業運転を開始しました。
これの前に落成した10129Fも、遅れて先週営業運転を開始しました。
両編成共に日立製ATSは見た限り新品で、メトロ7000系の廃車発生品ではないようです。

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↑30本目のメトロ10000系・10130F

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↑夕暮れ近い中を走る10129F

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今度こそ営業終了…? JR東日本207系

もう先月9月で営業離脱だとされていたJR常磐緩行線207系900番台(マト71編成)

もう廃車になると思っていましたが、常磐緩行線車両の車両不具合や入場等で、最近ピンチヒッターとして再び営業に就いています。

10月10日も15Kにピンチヒッターとして運用に出ているとの情報をもらい、千代田線・常磐線へ向かいました。
沿線各所には、普通の日にも関わらずカメラを構える多くのファンが、別れを惜しもうと来ていました。
私も記録残しの無いよう、車両細部まで撮影してきました。
ここでは、この日に撮影したものをご覧に入れたいと思います。

風前の灯の207系900番台。
今後また運用に出る機会はあるのか、あるいは運用にも入らず廃車という運命へ直接向かうのか。
今後が注目されます。

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↑風前の灯 207系900番台

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↑10日は15Kとして運用に就いたマト71編成

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↑千代田線代々木上原にて

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↑常磐線松戸にて 進入は珍しく上りに被られ撃沈…

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↑これが国鉄初のVVVFインバータ

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↑車体の色も色あせてきた

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メトロ10131F落成・綾瀬へ甲種輸送

この度、東京メトロ10000系の31本目・10131Fが日立製作所笠戸事業所で落成
この新車甲種輸送が9日~11日にかけて、下松~新鶴見信号場~武蔵野線・常磐線経由~綾瀬というルートで行われました。
東海道区間・新鶴見までの牽引機はEF66-39でした。
この10131Fも落成当初から日立製ATSが無かったので、日立製ATSは廃車のメトロ7000系からの流用となりそうです。

今回の撮影は、10125F甲種以来の函南で行いました。

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↑函南でおさえたメトロ10131F甲種

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↑後追い

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房総向け209系マリC413編成 幕張区へ回送

京浜東北線向けから房総地区向けに改造された209系2100番台マリC413編成が、今日方向転換と試運転を兼ねて、所属区の幕張車両センターへ回送されました。
ルートは尾久→東大宮操車場→武蔵野線・常磐線・新金貨物線経由→新小岩操車場→幕張です。

この編成は、前日秋田総合車両センターから出場し、7日から8日にかけてEF81形牽引で土崎から~尾久へと配給輸送されています。
このマリC413編成、改造したての車両、そしてさほど走りこんでもないのに、なぜかクハ208-2137の先頭スカートが汚れていました

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↑マリC413編成 先頭車クハ208-2137の前面スカートが汚れている

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↑新金線へと向かう 金町では数分停まった

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↑209系は今後房総地区の113系・211系を置き換える

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↑金町での常磐線E231系との顔合わせ

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↑フレッシュひたちとも顔を合わせた 臨時回送ならではの光景である

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東武51057F 検査明けの試運転実施

東武伊勢崎線系統の50050系51057Fが定期検査を終え出場
今日、東武伊勢崎線内でその出場試運転が行われました。
試運転は、南栗橋方面から北千住折り返しで再び南栗橋方面へ戻るというルートです。

今回たまたま半蔵門線から北千住へと向かう途中に、この試運転を北千住の折り返し線で遭遇。
急遽草加方面へ撮影に向かいました。

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↑東武51057F試運転 多くの技術員が乗車し性能を確認する

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第41回東京モーターショー・日産の出展車発表

開催が迫る今年の東京モーターショー、日産からも今回の出展車種が発表されました。

今回のショーでは、日産が環境分野において積極的に取り組んでいる「ゼロ・エミッション」をテーマの中心とし、EV関連の車など計6台を出展します。

コンセプトカーとしては…
コーナリングで車体がバイクのように傾く3次元的運転感覚が楽しめる新感覚都市型モビリティ「ランドグライダー」
既に来年末発売と発表済みの量産型電気自動車「リーフ」
今年3月のジュネーブショーで公開された、革新的なデザインの小型クロスオーバーコンセプト「ガザーナ」

近日発売の車種としては…
この秋フルモデルチェンジする日産の高級セダン・新型「フーガ」
スズキ・パレットのOEMとなる新型ハイト軽「ルークス」(今年12月1日発売)
高齢者でも乗り降りしやすい新世代ユニバーサルデザインタクシー「NV200バネット・タクシー」(2010年発売)

以上が出展されます。

今年の東京モーターショー、行くかどうか検討中ですが、他のメーカーの出展車数・車種などによっては行かない可能性もあります。

日産公式サイトでは、東京モーターショー特設サイトを開設しています。
http://www2.nissan.co.jp/MS/TOKYO2009/J/index.html

※各画像をクリックすると、日産東京モーターショー特設サイトへジャンプします。

LEAF リーフ

↑世界初の量産型電気自動車・リーフ

LandGlider ランドグライダー

↑三次元の運転感覚が楽しめる新世代EV・ランドグライダー

FUGA フーガ

↑高級セダン・フーガのモデルチェンジ版も出展

ROOX ルークス

↑日産の新型軽・ルークス ピノの後継(?)として登場予定

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大阪遠征SP(1)…今年20周年・最上級の寝台特急

広島を後にした私、続いて大阪へと向かいました。
広島から大阪へは最新型新幹線・N700系初利用しました。
行き帰りに乗った700系も、今回の遠征初乗車でしたが。

ということで、ここからは大阪近辺の遠征記をお送りいたします。

新大阪に降りてまず最初に出会ったのは、大阪から札幌の間を走る豪華寝台特急列車「トワイライトエクスプレス」でした。
大阪遠征で、これをぜひ見たいと思っておりました。

トワイライトエクスプレスは、登場してから今年20年目を迎えます。
この列車、大阪駅を正午頃に出発し、日本海側を経由。翌朝未明青函トンネルを抜け、札幌に到着します。
走行距離は日本で一番長い距離を走る1,495.8km、所要時間は約21時間49分
優雅でゆっくりとした鉄道の旅を満喫できる列車です。
客室にはベッドやテレビ、シャワールームなどの設備が、レストランでは朝食から夕食まで豪華な料理やワインが用意され、まさに「動くホテル」という感じです。

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↑大阪~札幌間を走るトワイライトエクスプレスも今年で20周年

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↑青森(信)から大阪まではEF81形トワイライト専用機が牽く

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↑トワイライトの後追い

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↑ヘッドマーク

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↑客車側面のトワイライトのロゴ

次は東海道本線の撮影記です。

こちらもご覧ください!

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101系旧塗装が秩父を走る…西武トレフェス09

昨日4日に西武横瀬車両基地または西武秩父線西武秩父駅で、今年も「西武トレインフェスティバル」が開催されました。
今年は西武秩父線開業40周年ということで、内容も実に濃いものでした。
横瀬車両基地では今年も、保存されている電気機関車や車両の数々、そして現役車両の展示(NRA10000系、4000系、101系)がされました。
また、第二の会場・西武秩父駅では、構内に3重連E31形電気機関車が展示されました。
臨時列車も運転され、101系8両(241F+243F)使用の池袋発横瀬行き快速急行(復路も運転)が、そして同系の旧塗装車・271F使用の西武秩父~横瀬間往復列車が運行されました。なお、両者ヘッドマークが取り付けられ、前者には懐かしの「急行 奥武蔵」のヘッドマークが取り付けられました。

今年も横瀬車両基地には行けませんでしたが、西武秩父線車内から横瀬車両基地を見学。
その後西武秩父駅でE31形と271F臨電を見に行きました。
ここではKEITAさんと一瞬ご一緒になり、これらとプラス秩鉄を撮影しました。
この日はもう一つの注目の的・3000系の銀河鉄道999デザイン電車も秩父線の営業に就いており、こちらにも注目が集まっていました

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↑池袋からトレフェス会場・横瀬への直通快速急行が運転された 飯能側のヘッドマークは懐かしの「奥武蔵」

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↑こちらは復路の池袋行 池袋・横瀬側のヘッドマークはトレフェス開催記念

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↑復路の回送で小手指へ

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↑西武秩父~横瀬間では旧塗装の271Fを使用して臨時列車を運転

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↑この電車、ヘッドマークは横瀬側にのみ取り付けられた

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↑今年のトレフェス記念ヘッドマーク

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↑西武秩父駅の発車案内 普段は見られない「横瀬」と「2両」表示が見られた

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↑西武秩父駅構内では3重連のE31形が展示された

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↑271FとE31形の並び

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↑さらにNRAを加えて豪華な並びを

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↑当日は秩父線の運用に999デザイン電車が充当 注目を集めた

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メトロ10000系10130F 和光区へ回送

2週間前に甲種輸送された東京メトロ10000系10130F
先日綾瀬での整備を終え、昨日4日に所属区の和光検車区へと回送されました。
また、いつものように回送後は和光市~小竹向原間においてATO関連の試運転が行われた模様です。
10130Fはこの時点では、ドア・広告ステッカー類は貼られていませんでした。

今日は西武トレインフェスティバルの臨時列車を撮影する関係で、霞ヶ関での駅撮りのみで済ませました。

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↑霞ヶ関に到着し、これから連絡線へと進むメトロ10130F

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残りあとわずか…京浜東北209系ウラ71編成疎開

昨日2日、E233系投入により捻出された京浜東北線・根岸線用209系ウラ71編成疎開回送が行われました。
回送ルートは南浦和~田端、田端から大崎までは山手線の線路を経由、大崎から山手貨物線の線路を北上し東大宮操車場へと向かうルートでした。
前回ウラ35編成回送の時は、誤りで記事にしてしまいましたが、今回のはちゃんとした「疎開回送」です。

この日はあいにくの…。
気分も悪く、思うような写真も撮れませんでした。
でも、この疎開回送はしっかり撮れました。
その前にE233系ウラ176編成試運転も撮ったのですが、思うような写真が撮れませんでした。
ここで見せれるような写真の出来ではなかったので、その話題は記事にするのはやめました。

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↑上野~秋葉原の区間では京浜東北線の先輩・209系と後輩・E233系の並走が見られた

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↑あいにくの天候の中回送された209系ウラ71編成

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京成に対抗…新型NEX・E259系デビュー

いよいよ今月より、特急成田エクスプレスの新型・E259系デビューしました。
京成の新スカイライナー、そして来年開業の新成田高速鉄道に対抗すべく、先行して営業を開始しました。
今回大船・大宮・池袋方面発着はもちろんのこと、1日1往復の中央線高尾発着でも1日よりデビューしました。
成田エクスプレス定期列車26往復のうち、E259系充当列車は10往復が設定。
今回のE259系投入で、成田エクスプレス全列車が6両、または12両での運転となり、輸送力が増強されました。

遅れること1日、本日営業初撮影してきました。

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↑池袋へ向かう新型NEX・E259系

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↑その逆で成田へ向かう

一方の旧型・253系
編成増強により、3両編成単独での運用は見納めとなりました。
また捻出された編成は、中野・豊田・国府津へ疎開されました。

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↑E259系投入で253系は編成増強、3両編成の運行が廃止された

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広島遠征SP(12)…まだまだある広電の車両群

広電の車両はまだまだあります
ここでは、この他に撮影した多種多様な広電車両をご覧にいれます。
2000形は今月中旬、同形活躍の場となっている宮島線に「PASPY」を導入するため、引退するとのこと。
その2000形も狙っていたのですが、残念ながら逃しました

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↑市内線で運行する350形

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↑700形 駆動方式は前期車は吊り掛け、後期車はカルダンである

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↑不動産会社のラッピング車となっている700形713号

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↑市内線と宮島線で活躍の連接車・3700形

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↑広電初のVVVF制御車・3800形

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↑3800形3806号は輸入車の代理店・コンクエストグループのラッピング車

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↑宮島線をメインに活躍している連接車・3900形

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↑3900形のマイナーチェンジ車である3950形

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↑3900形3953号は全労済のラッピング車

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↑広電のターミナル・広島駅を発車する3702号

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↑広島駅では各系統から電車が続々とやってくる こんな光景も日常茶飯事

広島遠征記は今回で最後
次からは大阪遠征記をお送りいたします。

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