« 2013年11月 | トップページ | 2014年1月 »

【西武】30000系増備車営業開始

12月25日より新宿線で、29日より池袋線で西武30000系の今年度増備車が営業運転を開始しました。池袋線では30101F、新宿線では30102Fと38115Fが営業を開始しています。

30102Fは営業開始当日車両不具合で、現在運用を見合わせているようです。これにより、現時点では30101Fと38115Fが運用されていることになります。

Img_1664_1
池袋線で営業を開始した30101F 秋津にて

Img_1669
30101F 練馬高野台にて

Img_1684_1
30101F 中村橋にて

Img_1747
こちらは新宿線で運用を開始した38115F 小平にて

Img_1890_1
38115F 新所沢にて

Img_1887
こちらも新宿線で運用開始した30102F 田無にて

Img_1896
30102F 所沢にて

2013年の更新はこれで終了です。
本年も当ブログをご愛顧いただき、ありがとうございました。
皆様良いお年をお迎え下さい。

※2014.1.6 記事更新

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

SKYLINE スカイライン・セダン(V37)写真集 3

日産スカイラインV37型写真集、ラストはトランク、エンジン、各パーツ編です。

Img_1230

トランクルーム ゴルフバック4個が収容可能 グレードは350GT ハイブリッド

Img_1231

フロントのインフィニティエンブレム

Img_1238

リヤテールランプ グレードは350GT ハイブリッド Type P ボディカラーはHAGANEブルー

Img_1249

350GT ハイブリッド Type SPに履かれる19インチタイヤ・ホイール

Img_1259

350GT ハイブリッド Type P/350GT ハイブリッドに履かれる17インチタイヤ・ホイール

Img_1232

エンジンはV6 3.5L DOHC

▼そのほかの写真

SKYLINE スカイライン・セダン(V37)写真集 1」エクステリア編

SKYLINE スカイライン・セダン(V37)写真集 2」インテリア編

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

SKYLINE スカイライン・セダン(V37)写真集 2

日産スカイラインV37型写真集、続いてはインテリア編です。

Img_1253

350GT ハイブリッド Type SPのコクピット 内装色はブラック

Img_1260

350GT ハイブリッド Type Pのコクピット 内装色はベージュ

Img_1224

350GT ハイブリッドのコクピット 内装色はブラック

Img_1225

メーター グレードは350GT ハイブリッド

Img_1227

7M-ATとドライブモードセレクター グレードは350GT ハイブリッド

Img_1254

フロントシート(本革) グレードは350GT ハイブリッド Type SP 内装色はブラック

Img_1255

リヤシート グレードは350GT ハイブリッド Type SP 内装色はブラック

Img_1261

ベージュの本革シート グレードは350GT ハイブリッド Type P

Img_1226

ブラックの織物シート グレードは350GT ハイブリッド

Img_1245

ベージュの織物シート グレードは350GT ハイブリッド

Img_1262

ドアの内張り グレードは350GT ハイブリッド Type P 内装色はベージュ

▼そのほかの写真

SKYLINE スカイライン・セダン(V37)写真集 1」エクステリア編

SKYLINE スカイライン・セダン(V37)写真集 3」エンジン、トランク等

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

SKYLINE スカイライン・セダン(V37)写真集 1

日産・国産車写真集、今回は2013年11月にデビューした「スカイライン・セダン」V37型です。

まずはエクステリア編です。

Img_1234

フロントビュー グレードは350GT ハイブリッド Type P ボディカラーはHAGANEブルー

Img_1235Img_1248

顔つき 左は350GT ハイブリッド Type P 右は350GT ハイブリッド Type SP

350GT ハイブリッド Type SPのみバンパー形状が異なっている

Img_1236

サイドビュー グレードは350GT ハイブリッド Type P ボディカラーはHAGANEブルー

Img_1250

リヤビュー グレードは350GT ハイブリッド Type SP ボディカラーはラディアントレッド

Img_1247

350GT ハイブリッド Type SP ボディカラーはラディアントレッド

Img_1257

350GT ハイブリッド Type P ボディカラーはプレミアムブラウン

Img_1219

350GT ハイブリッド ボディカラーはガーネットブラック

Img_1242

350GT ハイブリッド ボディカラーはクリスタルホワイトパール

▼そのほかの写真

SKYLINE スカイライン・セダン(V37)写真集 2」インテリア編

SKYLINE スカイライン・セダン(V37)写真集 3」エンジン、トランク等

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【日産】セレナをビッグマイナーチェンジ

日産自動車は、「セレナ」をビッグマイナーチェンジし、今日25日より発売すると発表しました。

ミニバン販売台数No.1の「セレナ」、大規模な今回のマイナーチェンジでは、室内空間の広さや使い勝手の良さはそのままに、衝突回避支援システムなどの先進安全装備を標準化すると共に、S-HYBRIDの燃費をさらに向上させました。

先進安全装備としては、衝突回避を支援する「エマージェンシーブレーキ」と「LDW(車線逸脱警報)」を、「20S」を除く全グレードに標準装備。さらに、「MOD(移動物 検知)」機能を追加した「アラウンドビューモニター」や「踏み間違い衝突防止アシスト」、「ふらつき警報」を、「アドバンスドセーフティ パッケージ」として設定した先進安全装備により、駐車場から高速道路まで、幅広い運転シーンで、乗員の安全・安心をサポートします。

エクステリアデザインは、フロントからリヤまでデザインを一新。全車、立体的で存在感のあるフロントグリルと、二段構えのヘッドランプを採用した他、フードやフェンダー、バンパーのデザインも一新されました。「ハイウェイスター」はさらに、サイドシルプロテクターやアルミホイール、LEDリヤコンビネーションランプも変更を加え、高級感且つ迫力のあるダイナミックなデザインに大きく進化させています。またノーマルグレードも、新しいフロントデザインにより、「セレナ」らしいエレガントさと上質感をさらに高めています。

ボディカラーは、色選びをもっと楽しみたいという女性の声に応え、女性に人気の暖色系カラー2色を含む5色の新色を追加、全9色となりました。

さらに、快適性や使い勝手をより向上させるため、フロントドアのスーパーUVカット断熱グリーンガラスの採用をはじめ、フロントウィンドウに開放感と防眩を両立するトップシェード、3列目シートにパーソナルテーブル等、多くの装備を追加しました。

また、「セレナ」は多彩なシートアレンジを実現するスマートマルチセンターシートの採用により、8人乗りでありながらセカンドシートの横スライドやウォークスルーが可能となり、乗り降りや室内移動を楽に行うことができます。

価格は218万4000円~301万8750円です。

Img_1187

大規模な変更がなされたセレナ 写真はグローバル本社ギャラリーに先行展示されたもの

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【日産】ノートをマイナーチェンジ

日産自動車は、コンパクトカー「ノート」をマイナーチェンジし、今日25日より発売すると発表しました。

今回のマイナーチェンジでは、S及びS DIG-Sを除く全グレードをベースとした「エマージェンシーブレーキ パッケージ」を追加設定しました。「エマージェンシーブレーキ パッケージ」は、「エマージェンシーブレーキ」「LDW(車線逸脱警報)」といった、日産の先進技術が誇る実用域の広い安全装備を標準採用しています。さらに、「エマージェンシーブレーキ パッケージ」には、「踏み間違い衝突防止アシスト」もオプション設定しています。

また今回は、「アラウンドビューモニター」の機能に、ディスプレイ上に表示されるカメラ画像内での移動物を検知する「MOD(移動物 検知)」を追加されました。

なお、今回の「エマージェンシーブレーキ パッケージ」の発売にあわせ、上級グレードの「MEDALIST」は、エクステリアおよびインテリアデザインを刷新し、プレミアム感を向上させました。エクステリアは、フロントグリルを専用色としたほか、フロントメッキバンパーロアグリルフィニッシャー、MEDALISTエンブレムを新規採用したほか、フォグランプを標準装備しました。さらにオプション設定の15インチアルミホイールを「MEDALIST」専用の新デザインとするとともに、シート地の色味と織り模様を変更することで、内外装ともに更なるプレミアム感を表現しました。

ボディーカラーは、「シャイニングブルー」と「ナデシコピンク」の2色を追加して全10色となりました。

価格は124万9500円~179万9700です。

Img_1181

マイナーチェンジしたノート 写真はグローバル本社ギャラリーに先行展示されたもの

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【西武】30000系38115F試運転

西武30000系の今年度増備車・30101Fと30102Fに動きがあったのと同時に、こちらも今年度増備車・38115Fにも動きが見られました。

今日20日、その38115Fの西武池袋線・豊島線・狭山線の性能確認試運転が行われました。ルートは小手指~池袋~豊島園~池袋~西武球場前~西所沢~小手指でした。同試運転は各駅に停車した模様です。

Img_1545

池袋へも顔を出した38115Fの試運転 秋津にて

Img_1548

西所沢1番ホームに停車中 西武球場前へ

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【西武】30000系30101F試運転@12.20

12月17日から連日西武30000系30101Fの池袋線試運転が行われていますが、今日20日もこの30101F試運転が行われました。経路は、17日の試運転と一緒でした。

今日も、午前の部を狙いに行きました。最初は沿線(小手指~西所沢間)で狙うことにしました。しかし、埼玉・所沢は朝ラッシュが終わる10時前から雨がぱらつき、10時過ぎになるとザーッと雨が降るというあいにくの天候に。ということがあり、撮影は一発は沿線で、あとは駅撮りにすることにしました。

そして、駅のホームで初めて30101Fの音を聞きました。VVVFの音から全電気ブレーキの音にかけての部分に増備車と従来車の違いが見られました。あと車内も細かくチェック出来ました。車内はLED照明で、スマイルビジョンも17インチのワイド画面でした。

Img_1475

雨の中行われた30101F試運転 小手指~西所沢間にて

Img_1480

小手指にて

Img_1486_1

同じく小手指にて

Img_1497

飯能1番線で発車を待つ

Img_1500_2

狭山ヶ丘にて

Img_1488

車内の17インチワイド画面となったスマイルビジョン

Img_1489

試運転表示

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【西武】30000系30101F試運転

約2ヶ月前に甲種が行われ、その後長期に渡り調整が行われた西武30000系30101Fに、遂に動きがありました。

今日17日、その30101Fが池袋線で試運転を行いました。午前中は小手指~所沢~飯能~所沢~飯能~小手指という経路で試運転が行われました。30101Fの日中試運転は今日が初になると思われます。

Img_1411_1

30101Fが遂に試運転 武蔵藤沢にて

Img_1412

後追い 同じく武蔵藤沢にて

Img_1436_1

飯能で折り返し、所沢方面へ 同じく武蔵藤沢にて

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【西武】6000系6117F武蔵丘出場

今日17日、西武池袋線所属6000系6117Fが、武蔵丘車両検修場での検査を終え出場、回送を兼ねた試運転が武蔵丘~飯能~小手指間で行われました。また午後には、ATO動作確認のため地下鉄乗り入れ試運転が小手指~新木場間で行われました。

撮影は武蔵藤沢と東久留米、中村橋、ひばりヶ丘で行いました。なお、そのうち中村橋ではピン甘、ひばりヶ丘ではやや被りがありました…。なので写真は載せませんでした。

Img_1425_1

武蔵丘を出場した西武6000系6117F 武蔵藤沢にて

Img_1426

後追い このあと急制動訓練が行われた 同じく武蔵藤沢にて

Img_1449

午後は地下鉄直通試運転 東久留米にて

こちらもご覧ください!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

【西武】2000系2005F武蔵丘へ入場

今日17日、西武新宿線所属2000系2005Fが武蔵丘車両検修場へ検査入場するため、南入曽~所沢~飯能~武蔵丘の間で回送がありました。

Img_1414_2005f_1

普段は走らない池袋線上を走る2005F 武蔵藤沢にて

Img_1416_2005f

後追い 同じく武蔵藤沢にて

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【西武】9000系9101Fに小変化

先日より西武9000系9101Fの戸袋窓全てに、黄色い板らしきものが組み込まれました。理由は不明です。戸袋窓を埋めるのであれば、溶接を使って銅製板をくっつけるというのが普通ですが、これは窓と窓の間に板らしきものを組み込んだだけのとっても簡易なものとなっています。となると車内には広告枠が設けられたのかというと、新設されていません。謎が深まるこの話題、今後の動向に注目したいところです。

Img_1462

戸袋窓に変化があった9101F ひばりヶ丘にて

Img_1464

ご覧のように戸袋窓が埋められている 同じくひばりヶ丘にて

2013.12.30追記

その後の9101Fですが、戸袋窓が車内の化粧板で完全に埋められ、そこには広告枠が新設されました。これで戸袋窓を埋めた理由がはっきりしました。戸袋窓が埋められている他編成(現時点で9102F、9104F)でも今後、同様の工事がなされるものと思われます。

Img_1561

戸袋窓を埋め広告枠を新設した9101F

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【日産】リーフにエアロスタイル登場

日産自動車は、100%電気自動車「日産リーフ」の特別仕様車「エアロスタイル」を、2014年1月8日より発売すると発表しました。

このクルマ、先日開催の第43回東京モーターショーに参考出品されたクルマです。

今回発売する「エアロスタイル」は、スタイリッシュなエクステリアパーツを装備することで、「日産リーフ」の個性的な魅力をさらに高めた特別仕様車です。

専用LEDデイタイムランニングライトをビルトインした専用デザインのフロントバンパーと、サイドシルプロテクター、リヤアンダープロテクターの装着により、スタイリッシュなエアロフォルムとなりました。さらにゼロ・エミッションをイメージするブルーの挿し色を施すことで特別感を演出した、専用の17インチアルミホイールを特別装備しています。

価格は335万6850円から408万8700円です。

Img_1207

写真は発売前にグローバル本社ギャラリーに展示されたもの

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【京急】大師線運用に新1000形充当

昨日11日、普段1500形しか入らない京急大師線運用に新1000形が入りました。この日は1477Fが85運行に充当されました。

Img_1339_1

大師線で運用する新1000形1477F 鈴木町にて

Img_1344_1

同じく鈴木町にて

Img_1328

新1000形の側面LED表示

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【京急】KEIKYU X'mas号運転

京急では、クリスマスイベントの一環として、電車の車体と内装の一部をクリスマス装飾した列車「KEIKYU X'mas号」を運行しています。クリスマス装飾が施されたのは京急600形608Fで、12月8日からクリスマスの25日頃まで運行する予定となっています。

Img_1350_1

クリスマスラッピングが施された京急600形608F 金沢八景にて

Img_1379

品川に停車中

Img_1352

車体側面のラッピング

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【日産】3代目エクストレイル発表

日産自動車は、新型「エクストレイル」(T32型)を12月16日より発売すると発表しました。

新型エクストレイルは、好評のALL MODE 4×4-iに世界初採用のシャシー制御技術を搭載し、高い走行性能を実現しました。また、直噴MR20DDエンジンをはじめ、アイドリングストップ、新型エクストロニックCVT、走行抵抗の低減、軽量ボディなどの低燃費技術により、クラストップの低燃費16.4km/Lを達成しました。

装備面では、好評の防水フロア・シートは継承しながら、荷物のサイズや種類に合わせて自由自在に空間を仕切ることができる防水フレキシブルラゲッジを採用するとともに、収納スペースを増やすことで使い勝手を向上させています。また、インテリジェントキーを持っていれば手や物をセンサーにかざすだけでバックドアが開くハンズフリー機能付きリモコンオートバックドアを設定(オプション)し、荷物を抱えたままでもバックドアの操作が可能となりました。

安全面では、日産初採用の「エマージェンシーブレーキ」をはじめ「踏み間違い衝突防止アシスト」「LDW(車線逸脱警報)」「進入禁止標識検知」を手頃な価格でパッケージにした「エマージェンシーブレーキ パッケージ」グレードを設定したことに加え、「BSW(後側方車両検知警報)」や「ふらつき警報」もオプションで用意しています。また、日産車として初採用となるインテリジェントパーキングアシスト付のアラウンドビューモニターを設定するなど、ドライバーに安心の装備が充実しています。

新型では、5人乗りの2列シート車に加え、7人乗りの3列シート車が新たに設定されました。

このほか、フロントオーバーライダーやアンダーカバー、専用の大型フロントフォグランプやアルミホイールなどを装備し、本格SUVとしてワイルドでタフなイメージをより強調した「エクストリーマーX」も同時に発売します。

新型「エクストレイル」は日産自動車九州株式会社で生産し、月2500台の販売を目指します。

価格は224万9100円~279万7200円です。

New_xtrail

16日から発売となる新型エクストレイル

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【日産】2013.12.5のグローバル本社ギャラリー

おとといの日産グローバル本社ギャラリーのレポートです。この日は東京モーターショー展示車が展示されていましたが、それ以外で注目したクルマをピックアップしてご覧いただきます。

「私が愛した日産車」という投票イベントで、見事1位となったクルマが展示されていました。

Img_1153

Img_1155

スポーツ&スペシャリティ部門(1960~1979年)で1位となったフェアレディ240ZG

Img_1158

Img_1159

セダン部門で1位となったスカイライン2000GT

Img_1161

Img_1162

クラシックカー部門で1位となったダットサンスポーツ

続いて市販車。

GT-Rの2014年モデルが展示されていました。個人的にはNISMOバージョンを展示して欲しかったところです。

Img_1214

Img_1215

GT-R Black edition

ムラーノの特別仕様車「モード・ビアネロ」が展示されていました。

Img_1304

Img_1306

ムラーノ 350XV FOUR モード・ビアネロ

数日後にモデルチェンジを控えている、モデル末期のエクストレイルが展示されていました。

Img_1296

Img_1302

エクストレイル 20GT

続いて国外の日産車です。

Img_1275

アメリカ製トラック・タイタン

Img_1272

Img_1273

インフィニティQ60コンバーチブル

Img_1265

Img_1269

Img_1268

NV200のニューヨーク市のタクシー仕様

この他、新型スカイラインが5台展示されていましたが、こちらは近日「日産車写真集」として公開する予定です。

東京モーターショー展示車については、こちらです↓

http://musashi-rm.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/2013-c6fa.html

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013東京モーターショー出展車、日産ギャラリーに展示

12月3日~8日、日産グローバル本社ギャラリーと銀座ギャラリーで第43回東京モーターショーに出展したコンセプトカーや、参考出品車を展示するイベントが開催されています。

今年も東京モーターショーに行けなかったので、今回このような展示があると聞き、昨日5日にグローバル本社ギャラリー行ってみることにしました。新型「ティアナ」も展示されているだろうと思っていましたが、こちらはなぜか展示されていませんでした。

■アイディーエックス フリーフロー

Img_1173

Img_1172_2

Img_1170

Img_1293

Img_1175

Img_1291

■アイディーエックス ニスモ

Img_1171

Img_1166

Img_1168

Img_1167

Img_1289

■日産デイズ・ルークス 展示車はハイウェイスター

Img_1176

Img_1177

Img_1178

■日産リーフ エアロスタイル 展示車はX

Img_1207

Img_1211

Img_1210

Img_1209

■セレナ(マイナーチェンジ版) 展示車はハイウェイスターG S-HYBRID

Img_1187

Img_1188

Img_1189

Img_1191

Img_1193

Img_1194

Img_1192

■エルグランド(マイナーチェンジ版) 展示車は250ハイウェイスタープレミアム

Img_1198

Img_1200

Img_1201

Img_1202

Img_1203

Img_1204

Img_1281

■ノート(マイナーチェンジ版) 展示車はメダリスト

Img_1181

Img_1184

Img_1182

Img_1183

こちらもご覧ください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年11月 | トップページ | 2014年1月 »